安倍首相が史上最長に 「他にいない」はいつまで【毎日新聞】
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101回目は、毎日新聞です。
赤字:根拠不明、太字:客観的ではない、下線: 矛盾している箇所。斜体: 特別にそれについてコメントするもの。
根拠不明:4箇所、客観的ではない:1箇所、矛盾:0箇所。
安倍首相が史上最長に 「他にいない」はいつまで
利点があると言って安定的にできてたことによる、結果が何も書かれておらずいきなり否定的な物言いになりましたね。
さすがです。
強引な手法っていうのが何を指しているか意味不明、”など”と言っているが一つしか例を出さず”など”というのはいかがかと。
ちなみに、個人的に人口減少は問題とは思っていない。人口は現状の1/6程度に減らすべきで、減ることを見越した政策をしていないことが問題だと思っている。
小泉元首相が郵政反対派を追い落とそうとしたのは知っているけど。
他はどうでしょう。そういう評価をしていませんね。
共産党とかと同じように、内部留保を吐き出せ、金持ちへの課税強化をしろと言いたいのでしょうかね。
企業の稼ぐ力が無くなったら、賃金は絶対に上がらないし雇用も減ります。金持ちの課税を大幅に強化したら、みんな逃げだして貧乏人と零細企業しかなくなりますよ。そうなったら誰が税金はらってくれるのでしょうか。
格差が広がったと感じている人が多いという根拠はなんでしょう。しかも、実際に広がったのでしょうか?
社会保障政策の不安も消えないというが、安心とか不安とかは気持ちの問題で、ひとそれぞれ。
どう調べてかいていますか?ちなみに自分は不安は感じていませんよ。
なぜなら、最初からあてにしていないから。アリとキリギリスですよ。
アリさんとキリギリス ―持たない・非計画・従わない時代
細谷 功
さくら舎
2016/11/4
赤字:根拠不明、太字:客観的ではない、下線: 矛盾している箇所。斜体: 特別にそれについてコメントするもの。
根拠不明:4箇所、客観的ではない:1箇所、矛盾:0箇所。
安倍首相が史上最長に 「他にいない」はいつまで
総理大臣含め大臣が変わりすぎ。政権交代があって変わるならいざ知らず。確かに長期政権は安定的に政策に取り組める利点がある。ただし首相は国論を二分した安全保障法制などを強引な手法で実現させたものの、人口減少問題といった中長期的課題を重視してきたとは言えない。
利点があると言って安定的にできてたことによる、結果が何も書かれておらずいきなり否定的な物言いになりましたね。
さすがです。
強引な手法っていうのが何を指しているか意味不明、”など”と言っているが一つしか例を出さず”など”というのはいかがかと。
ちなみに、個人的に人口減少は問題とは思っていない。人口は現状の1/6程度に減らすべきで、減ることを見越した政策をしていないことが問題だと思っている。
そういうの自分は聞いたことは無いが、何を根拠にそう言っているのか。首相は自分を支持しない人は敵と見なして批判に耳を傾けず、支持する人は味方扱いで優遇してきたのではないか。
小泉元首相が郵政反対派を追い落とそうとしたのは知っているけど。
その分析は正しいと思います。自分は与党に投票したことは無く、民主党が政権取った時投票してしまったのを悔いています。自民党が国政選挙で連勝してきたのは、旧民主党政権に対する国民の失望が今も続いている事情も大きい。世論調査を見ても、内閣を支持する理由として格段に多いのは「他に良い人や政党がないから」だ。積極的支持とは決して言えない。
日銀のおかげであの円高は解消され、失業率は改善しましたね。あと外国人旅行者の増加という効果はありましたね。アベノミクスは本当に効果を上げたのか。株価は安定し大企業の収益は総じて増えたが、賃金は上昇しない。景気回復の実感は乏しく、富裕層との格差が広がっていると感じている人は多い。社会保障政策は信頼されず、将来への不安も消えない。
他はどうでしょう。そういう評価をしていませんね。
共産党とかと同じように、内部留保を吐き出せ、金持ちへの課税強化をしろと言いたいのでしょうかね。
企業の稼ぐ力が無くなったら、賃金は絶対に上がらないし雇用も減ります。金持ちの課税を大幅に強化したら、みんな逃げだして貧乏人と零細企業しかなくなりますよ。そうなったら誰が税金はらってくれるのでしょうか。
格差が広がったと感じている人が多いという根拠はなんでしょう。しかも、実際に広がったのでしょうか?
社会保障政策の不安も消えないというが、安心とか不安とかは気持ちの問題で、ひとそれぞれ。
どう調べてかいていますか?ちなみに自分は不安は感じていませんよ。
なぜなら、最初からあてにしていないから。アリとキリギリスですよ。
むしろというのがわからない。何をするよりもむしろなのか?「他にいない」という1強状況は、むしろ政治の閉塞(へいそく)を招いている。
アリさんとキリギリス ―持たない・非計画・従わない時代細谷 功
さくら舎
2016/11/4
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