異性婚を強いていないが「生き方を強いる社会」って何?

朝日新聞の『参院選 家族と制度 「昭和」脱するために』をピックアップ。

人々の価値観、そして生き方は多様で、かつ、その傾向はますます強まっている。
昨年の婚姻件数は約51万と、この50年で半減した。結婚しない人は各年代で増える傾向にあり、50歳時点で配偶者がいない人は男女とも約3割いる。
・・・
制度に合わせた生き方を強いる社会ではなく、ありのままの姿でいて個人として尊重される社会こそ、めざすものだ。
「制度に合わせた生き方を強いる社会」だから、婚姻件数が減ったわけですよね。
「昭和」は、結婚して子供を作るのが当たり前でしたが、今はそうではない。
何を言っているか意味不明。

今日の社説:3行要約

■日本経済新聞:G7は指導力発揮し対ロ結束を固め直せ
ウクライナからの穀物供給の停滞で、アフリカや中東などでは食料不足の懸念が高まっている。
■東京新聞:世界食料危機 黒海での輸送妨げるな
ロシアは食料危機は西側の対ロ経済制裁のせいだと主張し、制裁解除を要求している。
■北海道新聞:2022参院選 社会保障 財源含めた改革議論を
岸田文雄首相が設けた全世代型社会保障構築会議は、5月に議論の中間整理を公表した。



今日の社説:重要単語ランキング

順位重要単語関連単語
1位G7ウクライナ、ロシア、NATO、侵攻、制裁、加盟、首脳会議、七カ国、首脳、危機、声明
2位CO2
3位参院選公約

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