中道改革連合野田共同代表と旧統一教会のズブズブを無視した社説の第一号!

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高知新聞の「【2026衆院選 政治とカネ】信頼回復へ改革を急げ」をピックアップ。

自民は、週刊誌報道で世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係が再燃する兆しがあった。
あれれ?
衆議院選挙公示以降に中道中道改革連合の野田共同代表と旧統一教会のズブズブな関係について報じられましたが、そのことは無視ですか?
別に、反社会的勢力ではない・政教分離の原則に違反しないならば、それ自体は何の問題もないが、自民党については報じるが、中革連については報じないというのは、ダブルスタンダードが過ぎませんか?
※文脈として、早期解散の理由について言及しているが、野田氏が問題ないのならば、野田氏の話もセットで触れるか、触れないのどちらかにするべき。



新聞社説
要約
朝日新聞菊池事件と司法 責任が問われ続ける
ハンセン病を理由に隔離施設で開かれた特別法廷は憲法違反だった。だが憲法に沿っていても結果は変わらず、裁判のやり直しは不要だ――。
ハンセン病への差別はなくなったと言えるのか。菊池事件は、多くの重い問いを投げかけている。
朝日新聞衆院選 安保政策 厳格な歯止め 議論を
高市首相は今回の衆院解散で国民に是非を問う「重要政策の大転換」について、「責任ある積極財政」と並んで、「安保政策の抜本的強化」を挙げた。
恣意(しい)的な運用に歯止めをかけられるのか。明確な説明が求められる。
毎日新聞衆院選2026 日米基軸の行方 外交の自律性高める時だ
トランプ米大統領の再登板で、日本の外交戦略は再構築を迫られている。にもかかわらず、衆院選での論戦は低調だ。
与野党には国際社会の現実に対する危機感が乏しい。変革期を乗り切るための外交のあり方を示さなければならない。
毎日新聞中小企業と春闘 問われる賃上げの持続性
2026年春闘が本格スタートした。連合は3年連続で「5%以上」の賃上げ目標を掲げたものの、中小企業の余力は乏しい。
暮らし向きが良くなったと実感できるようにするには息の長い賃上げが欠かせない。政労使が連携して実現を目指すことが肝要だ。
東京新聞衆院選2026 消費税減税・廃止 財源確保も見極めたい
物価高騰が続く中で行われる衆院選。与野党の多くが消費税の廃止や食料品を中心とする減税、各種給付金による暮らしへの支援策を掲げる。
物価高騰の痛みを抑えつつ、将来に負担を回さないためにはどんな経済・財政政策が最適解か。私たち有権者も冷静に考えたい。
東京新聞公的年金制度 加入の意義を伝えねば
2026年度の公的年金額が決まった。25年度と比べて国民年金(基礎年金)は1・9%、厚生年金(報酬比例部分)は2・0%の引き上げとなる。
政府は年金制度の意義と加入のメリットを粘り強く語るとともに必要な制度改革を不断に行い、特に将来世代の制度不信の払拭に努めなければならない。
読売新聞春闘スタート 物価高への正攻法は賃上げだ
長引く物価高への対処策は、高い賃上げを進めることが正攻法だ。労使は、今春闘が正念場だとの認識を共有し、交渉を進めてもらいたい。
政府と民間で、車の両輪がかみ合ってこそ、物価高は乗り越えられる。
読売新聞中国軍の異変 「習氏1強」の危うさが増した
中国で軍高官の失脚が相次いでいる。一体、何が起きているのか。
今回の異変は、中国の軍事的威圧によって緊張が高まる台湾海峡や東・南シナ海の情勢にどのような影響を及ぼすのか。日本は注視する必要がある。
読売新聞名護市長3選 辺野古移設への理解広げたい
沖縄県の尖閣諸島周辺では、中国海警局の船による領海侵入が常態化している。昨年末には、中国軍が台湾周辺で大規模な軍事演習を行った。
野党とはいえ、比較第1党を目指す政党の党首が、日米関係を毀損(きそん)するかのような態度をとり続けていては困る。
産経新聞東京大の連続汚職 倫理逸脱は異常で根深い
東京大学のガバナンス(統治)はどうなってしまったのか。医学系の教授、准教授が相次いで逮捕される異常事態に陥っている。
このままでは世界的な競争から取り残される。国際卓越研究大学の認定が困難なのも当然だ。
産経新聞衆院選と春闘交渉 実質賃金の上昇が必要だ
衆院選のさなかに令和8年春闘がスタートした。物価変動を加味した実質賃金はマイナスが続く。
下請法を改正した中小受託取引適正化法(取適法)が1日に施行され、一方的な取引価格の決定が禁止行為に加わった。政府には取引状況の監視をさらに強めることも求めたい。
日本経済新聞通貨の信認を自らおとしめる危険冒すな
基軸通貨ドルの値動きが不安定になっている。根本にはトランプ米大統領の暴走がある。
緩和ぎみの金融政策との組み合わせでは円安や物価高を助長し、財政の負担は一段と増す。市場で財政悪化の懸念に火がつく前に望ましい政策のあり方を詰めてほしい。
日本経済新聞東京大学は縦割り組織の悪弊絶て
極めて異常で残念な事態だ。東京大学の医学部付属病院で皮膚科長を務めた教授が共同研究の相手方から賄賂を受け取った疑いで逮捕された。
民間との共同研究を活発にするには大学側に堅固なガバナンス(統治)の体制が欠かせない。東大と同様の仕組みを持つ大学は運営状況を再点検してほしい。
琉球新報JTA整備記録不備 社内体制を徹底検証せよ
空の安全に対する県民の信頼を揺るがす事態である。早急に抜本的な改善策を講じなければならない。
JTAは社内の体制を徹底的に検証し、再発防止策を講じることで信頼回復に努めてほしい。
沖縄タイムス「菊池事件」再審認めず 司法は過ちに向き合え
ハンセン病への差別と偏見に満ち、後に違憲と判断された特別法廷での審理を巡り、やり直しを求めた人々の声は届かなかった。
さらなる人権教育の重要性も浮き彫りとなった。元患者の名誉回復のために、やるべきことはまだ多い。
しんぶん赤旗総選挙と大軍拡/平和と暮らし壊す暴走止める
「力の支配」を公言するトランプ米政権に付き従い、空前の大軍拡と「戦争国家づくり」に突き進む高市早苗・自維政権の暴走を止める―。総選挙の大争点の一つです。
総選挙では、平和と国民の暮らしを壊し、米国とともに戦争するための大軍拡と「戦争国家づくり」に「ノー」の意思を示すことが必要です。
公明新聞超短期決戦の弊害 首相の解散権のあり方も問われる
衆院選は大きなヤマとなる週末を迎える。北日本を中心に記録的な豪雪や厳しい寒さが続く中、街頭の舌戦に耳を傾け、貴重な1票の投じ先を見極める有権者の負担は切実だ。
しかし、国益より党利党略を優先するような解散があってはならない。各党による真摯な論戦を強く期待したい。
信濃毎日新聞春闘スタート 賃上げの裾野を広げねば
2026年の春闘が始まった。経団連の筒井義信会長と連合の芳野友子会長が都内で会談し、高水準の賃上げを目指す方向で一致した。
野放図な財政運営は円安を助長し、輸入物価の上昇を招く。消費減税が労働者の暮らしに本当に寄与するのか、十分な検討が要る。
信濃毎日新聞スパイ防止法 監視強化の危うさはらむ
「国論を二分する大胆な政策に果敢に挑戦していくために、有権者の信任を得たい」。高市早苗首相は、衆院の解散を表明した19日の会見で述べた。
スパイ防止を名目に、この上、情報・治安機関の権限を強大化させることは、社会を決定的に変質させる恐れがある。各党、候補の主張を注意深く見定めたい。
京都新聞ジェンダー政策 選択的別姓、明確な争点
生きにくさを取り除き、性差(ジェンダー)に関係なく誰もが尊重される社会をどう築くか。重要な論点だ。
立法府は、法の下の平等や幸福追求権の侵害であるとの前提に立ち、多様性が広がる議論を深めるべき時だろう。
京都新聞コメと農政 不足防ぎ生産、消費守れ
コメの価格が高止まりしている。品不足ではなくなったのに、なお2年前の2倍を超える。
まちづくりや経済、防災などで果たす役割も大きい。生産者を守り、消費者に支持される農政へのビジョンを各党に求めたい。
新潟日報情報活動の強化 思想の自由を維持せねば
重要機密を守ると称して、言論や思想の自由といった国民の権利を脅かすことがあってはならない。真に国民を守る議論がされているのか、見極める選挙となる。
外国勢力の取り締まりが、排外主義につながる懸念もある。議論を重ね、課題を洗い出す慎重さが各党に求められる。
西日本新聞社会保障の将来 持続性高める改革を急げ
少子化と高齢化はますます進む。国民の暮らしに安心をもたらす社会保障制度は、将来を見据えて持続可能な仕組みにする必要がある。
いずれの課題も先延ばしできない。各党は社会保障全体の設計図を示すべきだ。
北海道新聞2026衆院選 安全保障政策 平和外交の追求こそ競え
自民党政権は近年、集団的自衛権の行使に道を開く安全保障関連法や、敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有を記した安全保障関連3文書の策定など、憲法を逸脱する政策転換を続けてきた。
対米追従一辺倒の外交では限界がある。国際社会に法の支配を取り戻す多国間外交の展望と具体策こそ各党は競うべきだ。
聖教新聞「今この場所」が挑戦の舞台
人間革命の勝利劇をつづろうコンビニやスーパーのレジの前にある足跡マークを見ると、そこに自然と足が向く。レジ待ちの客で列ができる。
これが『化城即宝処』の人生なのだ」と。一人一人が「わたしの挑戦」に励み、勝利の日々を刻みたい。
時事通信過半数割れなら首相退陣 自民単独233も焦点―中道の消長、政局左右【26衆院選】
27日公示の衆院選は、自民党と日本維新の会の与党が定数465の過半数(233)を獲得し、議席を上積みできるかが焦点だ。
演説後、記者団に「いい結果を出せればより幅広い結集につなげることができる」と強調。だが、十分な成果を得られなければ、党内から批判が噴出する可能性もある。
河北新報’26衆院選 道インフラ 「住民の足」守る具体策示せ
東北のローカル線が深刻な危機に直面している。第三セクター鉄道は慢性的な経営難から抜け出せず、JR東日本のローカル線も構造的な赤字が続く。
地域交通は目先の収支だけでなく、環境や街づくりの視点も大事だ。社会全体への効果も踏まえながら、住民の足を守る具体的な方策について議論を深めてもらいたい。
山陰中央新報菊池事件の再審認めず 過去の過ちと向き合え
熊本県でハンセン病患者とされた男性が殺人罪などに問われ、隔離された特別法廷で死刑判決を受け1962年に執行された「菊池事件」で熊本地裁は再審を認めない決定をした。
裁判所を中心として、あたう限りの証言と証拠を掘り起こして本格的な真相解明に取り組むことが求められる。
神戸新聞原発回帰の是非/政策転換の理由を明確に
東京電力福島第1原発の事故から3月で15年になる。
脱炭素を着実に進めながら、国民が安心できる方法でエネルギーの安定供給を図る。衆院選はその道筋を議論する機会にしなければならない。
中国新聞'26衆院選・外国人政策 規制に偏らぬ幅広い議論を
各党の衆院選公約や街頭での訴えに呼応して、交流サイト(SNS)などには「外国人の受け入れ制限を」「出て行け」といった言説が飛び交う。
その支援と相互理解こそ政治の役割だ。各党は主張を競い合ってもらいたい。
日本農業新聞26年農畜産物トレンド 「簡便性」への対応が鍵に
日本農業新聞の農畜産物トレンド調査で、2026年は青果、食肉、花きに至るまで「簡便性」へのニーズが強い。果実は“即食”できるカット済み商品の需要が高い。
産地は需要を的確に把握し、加工向けの栽培技術や調味の質を高めて雇用を創出し、地域を盛り上げよう。
山陽新聞衆院選・政治とカネ 不信の払拭へ議論深めよ
この2年余り、国政に横たわっているのが「政治とカネ」の問題である。
与野党は選挙戦でも議論を深め、政治への信頼を取り戻さなければならない。
世界日報中国軍トップ失脚 懸念される台湾併呑の野望
中国人民解放軍制服組トップの張又侠・中央軍事委員会副主席と劉振立・軍統合参謀部参謀長が失脚した。
折しも始まった総選挙における各党の論戦で、どのように中国の野心を封印し東アジアの安全保障を担保するのか真摯(しんし)な議論を期待したい。
秋田魁新報[2026衆院選]政治改革 信頼回復への道険しい
政治への信頼に疑問符が付く状況が依然として続いている。自民党派閥の裏金事件は全容解明に至らず、政治資金規正法の改正も決着には程遠い状況だ。
さまざまな国難に対応するには、政治への信頼回復が不可欠だ。与野党とも気を引き締めて取り組まなければならない。
福島民友新聞2026衆院選 外国人政策/共生のための具体策を競え
分断をあおるのではなく、多様な価値観を認め合える社会を構築するための施策について、健全な論戦を求めたい。
各党には実態に即した具体的な施策を有権者に示してもらいたい。
福島民報【2026衆院選 被災地復興】県民が奮い立つ議論を
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から15年の節目を迎える今、再生の難路を歩む県民は衆院選の候補者や政党に何を託すのか。
震災発生当時、3歳だった子が有権者になるほど時は流れた。惨禍の記憶が薄い世代の心にも響くような、言葉を尽くした論戦に期待する。
福井新聞高浜町おやジィーの会 生きがいづくり輪広げて
「高浜町おやジィーの会」は定年退職した男性でつくるボランティア活動を中心に取り組むグループだ。
ボランティア活動などを通じ周囲からの「感謝(=ありがとう)を稼いで生きがいに」を旗印に掲げるおやジィーたち。一層の奮闘を期待したい。
高知新聞【2026衆院選 政治とカネ】信頼回復へ改革を急げ
問われる政策は多岐にわたるが、すべての土台になるのはやはり政治に対する国民の信頼だ。失墜した政治の信頼回復は、引き続き衆院選の重要なテーマとなる。
いいかげんに決着させるべきだ。埋没させることがあってはならない。
佐賀新聞プルデンシャル不正 保険会社の資格があるのか
前代未聞の不正が保険業界で発覚した。米国の大手保険会社の日本法人プルデンシャル生命保険の営業社員らが、顧客から不正に金銭を受け取り、被害を与えていた。
架空の投資を顧客に持ちかけていたケースもあり、法令順守の意識が欠如していたのは隠しようがない。
東奥日報保険会社の資格あるのか/プルデンシャル不正
前代未聞の不正が保険業界で発覚した。米国の大手保険会社の日本法人プルデンシャル生命保険の営業社員らが、顧客から不正に金銭を受け取り、被害を与えていた。
海外で事業する場合、現地の法令を順守し、企業統治を徹底するのは当然だ。米国で金融サービス大手の一角を占める親会社の責任を、不問に付すことはできない。
下野新聞【学生のまちづくり提案】重要度増すZ世代の視点
宇都宮市内にある大学の学生が市の将来へ向けて具体的な施策を考える、「大学生によるまちづくり提案」(宇都宮市政研究センター主催)の発表会が市役所で開かれた。
これらをクリアして、若者の発想をいかに一件でも多く事業化へ結び付けるられるのか。市側の手腕も問われている。
日刊工業新聞ニデックの改善計画 「強い仕組み」の経営に転換を
ニデックが内部管理体制に関する改善計画を東京証券取引所に提出した。
強い個人が引っ張る組織ではなく、強い仕組みが機能する経営に。ニデックの転換が、わが国全体の企業統治を進める一助になろう。
中外日報分岐点の非核平和主義 共存の理念を忘れるな(1月28日付)
日本人のノーベル賞受賞1、2番目の湯川秀樹、朝永振一郎両博士(共に物理学)らの著作『平和時代を創造するために』の巻頭に「核兵器の脅威から人類を守る目標は、他のどの目標よりも優先すべきだ」という意味に解される文章がある。
実に今日的な警鐘ではないだろうか。
陸奥新報国スポあす開幕「煌めく選手たちに声援を」
日本最大の総合スポーツ大会が本県に戻ってくる。
ぜひ会場に足を運んでほしい。県民の声援が本県選手団を後押しする大きな力になるはずだ。
科学新聞2026年1月30日号
21世紀に入ってから今年で26年目を迎えた。
▼平和外交を我慢強く進め、共に進む国を増やして、その輪を大きく広げていく。科学技術をはじめとした日本の質の高い文化が、その役に立つと思う。
ニッキン組織文化変え出直しを
元社員ら100人以上による総額約30億円にのぼる金銭の詐取や不適切受領があったプルデンシャル生命保険が、報酬制度の見直しなどを柱とする再発防止策を発表した。
信頼回復にはコンプライアンス意識の徹底と、管理体制の再構築が不可欠だ。2026.1.30。
太平洋新聞当初予算編成 問われる手腕
通常国会冒頭(23日)での衆議院解散を受け、政府は2026年度当初予算案の国会提出を見送った。
議員には当局提案の予算書をしっかりとチェックしてもらいたい。
東亜日報張東赫、ついに韓東勲を除名 尹の「独善」をなぞる国民の力
野党「国民の力」は29日、韓東勲(ハン・ドンフン)元代表を除名した。
自由な討論や批判、異論を許さない政党に、自由民主主義を語る資格があるのか疑問である。
毎日経済故イ·ゴンヒ三星先代会長の寄贈品である「イ·ゴンヒコレクション」の初の海外巡回展が米国で「K美術」熱風を起こしている
故イ·ゴンヒ三星先代会長の寄贈品である「イ·ゴンヒコレクション」の初の海外巡回展が米国で「K美術」熱風を起こしている。
李健熙コレクションが見せてくれた文化報国の先見の明は、21世紀の大韓民国が目指すべき真の大国の姿が何かを物語っている。
毎日経済テスラのイーロン·マスクCEOが初期の電気自動車モデルSとXの生産中断を宣言した
テスラのイーロン·マスクCEOが初期の電気自動車モデルSとXの生産中断を宣言した。
米国と中国が最もリードしている。韓国の現実を考えると、息苦しくなる。
毎日経済政府がベンチャー投資を活性化し、市中資金の流れをコスダックに回すことに乗り出した
政府がベンチャー投資を活性化し、市中資金の流れをコスダックに回すことに乗り出した。
投資心理が改善され、政府の意志もいつにも増して高い今がコスダック市場の体質改善に拍車をかける時期だ。

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