五輪にトランス女性を出すのはシス女性の人権を損なう

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京都新聞の「IOC性別方針 公平性と人権議論要る」をピックアップ。

社説を引用しませんが、全く理解に苦しむ。
五輪に無い競技をしている人の人権は守られていないのか?
トランス女性の競技会をしたければ、好きにやればいい。その権利は制限されていない。

新聞社説
要約
朝日新聞首長の産休 固定観念を見直すとき
首長が産休を取れる社会は誰もが安心して働ける社会への一歩でもある。今回の取り組みを制度の空白を考え、働き方を見直す契機としたい。
「責任ある立場だから、プライベートより仕事が優先」との価値観が、男女問わず長時間労働を前提とした働き方を強いていないか。従来の固定観念を崩し、発想を転換するときだ。
朝日新聞レバノン緊迫 混乱の火種消す停戦を
相互不信が根深い中で薄氷を踏むような交渉が続く。戦火の拡大を横目に見ながらでは、うまくいくはずがない。
難題には時間をかけ、まずホルムズ海峡の開放を目指す「覚書」の考え方は妥当といえる。早期の交渉妥結のためにも、レバノン情勢の沈静化が求められる。
毎日新聞府民投票で「大阪市解体」 住民自治の原則に反する
むやみに実現を急ぎ、手続きまで強引に変えようとしている。これでは住民自治の原則をねじ曲げかねない。
自民党内で、手続きの変更や副首都構想との連動を疑問視する声が噴出しているのは当然だ。強く再考を求める。
毎日新聞新たな防災気象情報 命守る行動につなげねば
台風6号の通過に伴い、和歌山県で河川氾濫の「レベル5特別警報」、九州から関東にかけての11都県で大雨などの「レベル4危険警報」が発表された。
避難の判断に有用な情報だ。信頼性を高めるために、運用には万全を期してほしい。
東京新聞高齢バス運転手 常に自分への「恐れ」を
名古屋市南区の信号交差点で、30代の男女2人がマイクロバスにはねられ死亡した。過失致死とひき逃げの疑いで逮捕された送迎バスの運転手は85歳。
体調や判断力の異変はいつ起きてもおかしくないし、今回のように、とりかえしのつかない悲劇にもつながり得る。常に、そうした「恐れ」を抱いていることが肝要ではないか。
東京新聞ヘイトスピーチ 差別許さぬ対策さらに
ヘイトスピーチ解消法の施行から10年がたった。ネット上での差別的な書き込みや選挙運動名目での排外的な扇動は後を絶たない。
一人一人が差別を許さない声を上げ続けることが大切だ。
読売新聞補正予算案決定 燃料代補助の縮小明確にせよ
家計の支援策を講じることが大切とはいえ、市場に財政悪化への警戒を強めさせるやり方では逆効果になりかねない。
具体策を詰めると同時に、予備費は中小企業の支援策などに確保しておく必要がある。
読売新聞大阪都構想 維新の「奇策」に違和感が残る
2度の住民投票で示された民意は、一体何だったのか。大阪都構想にまたしても挑戦するという吉村洋文・大阪府知事の姿勢は理解に苦しむ。
過去2回の住民投票は、いずれも十数億円の経費がかかっていた。何度も住民投票を繰り返していたら、いずれ維新は府民の信頼を失うのではないか。
産経新聞ふるさと納税 趣旨に沿う見直し必要だ
ふるさと納税制度の問題点がまた一つ露呈している。総務省がふるさと納税の仲介サイト運営事業者に対し、自治体が負担している手数料引き下げを要請した。
だが、基準に違反する自治体は6年度でもみられた。長く続く制度とするには、自治体がルールを守ることが前提であることはもちろんである。
産経新聞天安門事件37年 中国こそ歴史を直視せよ
今年も中国の共産党独裁と民主主義を考える上で忘れてはならない日を迎えた。
しかし、天安門事件の歴史を直視していないのは中国ではないのか。世界から民主主義が消滅しない限り、天安門広場の汚点は決して隠せないことを中国は忘れてはならない。
日本経済新聞出生数の急減に社会の変革で歯止めを
厚生労働省の人口動態統計(概数)によると、2025年に国内で生まれた日本人の子どもは67万1236人で、10年連続で過去最少を更新した。
政府だけでなく、企業、地域あげて、若い世代の希望がかなう社会にどう変えていくか。少子化対策では誰もが当事者だ。
日本経済新聞国内線の再生は利用者本位で
苦境にある国内線の立て直しに向け、国土交通省がダイヤの調整や中堅航空への出資拡大を容認する対応策をまとめた。航空各社は他社との連携を進めやすくなる。
中長期では鉄道網とどう役割分担をして交通インフラを維持・発展させるのか、官民で将来像を議論する必要がある。
琉球新報選挙SNS与野党対策 偽判定に権力介入許すな
選挙運動をめぐる交流サイト(SNS)の偽情報対策に向けた法改正案の骨子について与野党が合意した。
投票日までの選挙期間中にどれだけ偽情報や誹謗中傷の影響を抑制できるかが重要だ。
沖縄タイムスOTSが丸紅傘下に 新たな観光の試金石に
創業68年を迎える老舗旅行会社の沖縄ツーリスト(OTS)が、大手商社・丸紅の傘下に入った。OTSが培ってきた地域密着の経営方針は今後も引き継がれるのか。
今回の提携がこうした課題の解決につながるなら、同業他社にとっても刺激になるはずだ。沖縄観光の未来を占う試金石ともなる。
しんぶん赤旗26年度補正予算案/「積極財政」路線の破綻は明白
イラン戦争がもたらす物価高と資材不足が深刻化しています。
自民党政治を根本的に転換するための経済政策のあり方について、国会でただちに議論を始めることが求められています。
信濃毎日新聞高市政権の政策 財源置き去り、危険すぎる
財源の確保はあらゆる政策の前提だ。そのめどもなく先を急ぐのは無責任にすぎる。
安定財源の確保には国民の負担も伴うだろう。だが耳の痛い議論から逃げていれば、そのつけはいずれ国民に回る。
信濃毎日新聞介護職の身を守る 行政加わりチームケアを
ケアマネジャー(介護支援専門員、ケアマネ)は、介護保険の在宅サービスにおける司令塔だ。その役割の重要性と、現場のリスクが浮き彫りになった。
トラブルの初期段階での対応が鍵になる。思い込みが激しく攻撃的になるなど、対応が困難なケースは、複数人で訪問できるよう支援する仕組みを整えてほしい。
京都新聞補正予算案 場当たり支援目に余る
ばらまき色の濃い財政出動に頼り、暮らしや経済を支え続けられるだろうか。政府は、一般会計総額3兆1千億円超の2026年度補正予算案を国会に提出した。
緊急時の財政余力を保つためにも、効果的な政策の精査を進めつつ、省エネや節約といった需要抑制も総動員した対策へ転換すべきだ。
京都新聞IOC性別方針 公平性と人権議論要る
国際オリンピック委員会(IOC)が、2年後のロサンゼルス大会から、女子種目選手の参加資格を「生物学的な女性に限る」とする方針を発表した。
24日からジュネーブで特別会合がある。さまざまな懸念や疑問に向き合わなければならない。
新潟日報消費税1%案 代替財源なくては無責任
物価高の苦境に対処しなければならない。だが、減税がふさわしいのか。
公約実現の体面に固執せず、減税がもたらす財政悪化リスクと向き合うべきだ。
西日本新聞補正予算案 疑問膨らむ予備費の活用
政府はエネルギー価格の高騰対策を柱とする補正予算案を閣議決定し、国会に提出した。衆院で審議入りし、5日に成立する見通しだ。
論じるべき点が多くある。成立した後も使途に目を光らせなくてはならない。
北海道新聞首長の産休 制度と環境を整えたい
京都府八幡市の川田翔子市長(35)が9月の出産予定日前後に約4カ月の産休を取得する。現職女性首長の産休取得は全国初とみられている。
制度の条例化が検討されてもいいのではないか。
北海道新聞新防災気象情報 早期避難へ周知徹底を
気象庁は、河川氾濫や大雨、土砂災害、高潮の4種類の災害について、新たな防災気象情報を導入した。
高齢者世帯など災害弱者の避難も依然各地で大きな課題だ。激甚化する気象災害から社会を守る取り組みを進めたい。
河北新報オンラインカジノ 「社会悪」と認識、摘発強化を
海外で合法的に運営されるオンラインカジノであっても、国内からアクセスして賭け金を投じれば刑法上の賭博罪が成立する。
「匿名・流動型犯罪グループ」(トクリュウ)への資金流入といった側面があることも認識しておくべきだ。違法ギャンブルを社会悪として断固抑止する決意が求められる。
山陰中央新報原油高と補正予算 長期化に耐えられるか
不足する原油類を何とか確保し、値上がり分を補助金で抑えれば当座はしのげ、国民は助かる。
一連の補助金は「ばらまき」にほかならず予備費は使い方が甘くなると見透かしているからだ。長期金利の上昇が市場の疑念を映している。
福島民報【複数年度予算】県も可能性検討を
企業の研究開発促進に向け、高市早苗首相は複数年度予算の導入に言及した。長期の経営計画を立てやすいように配慮し、高度な産業の育成につなげる狙いがあるとされる。
人流が滞って生じる影響にも目を配りつつ、制度の在り方の再検討も求められる。
神戸新聞モバイル電池/ルール守り適切な利用を
スマートフォンなどを充電するモバイルバッテリーの発火事故が相次いでいることを受け、国土交通省は旅客機内への持ち込みを制限するなど規制を強化した。
高温となる夏場は事故が起こりやすくなる。一人一人が細心の注意を払い、取り扱う必要がある。
中国新聞出生数最少を更新 今こそ支援を集中させよう
厚生労働省の人口動態統計によると、2025年に生まれた日本人の赤ちゃんの数(出生数)は67万1236人で、24年に比べ約1万5千人減り過去最少となった。
少子化をすぐ反転させるのは難しいが、結婚、出産を希望する人が長期的な安心感を得られる社会が今こそ求められている。
日本農業新聞南米EPA交渉検討 前のめりな交渉避けよ
政府は、南米南部共同市場(メルコスール)との経済連携協定(EPA)交渉に入る方針だ。
今回の交渉も不透明な“皮算用”で突き進めば日米協定の二の舞となる。首相が重視する食料安保を弱体化させない戦略を求めたい。
山陽新聞成年後見制度 「終了後」の支援が課題だ
利便性を向上させ超高齢社会における需要増に備えるのが狙いと言える。認知症の人らをサポートする成年後見制度の見直しである。
支援対象外の領域や、後見の終了後をどう支えていくか。裁判所だけではなく、政府や自治体も含めて備えを考えることが求められる。
世界日報アジア安保会議 日本の存在感が増している
シンガポールで開催されたアジア安全保障会議では、中国の増大する軍事的脅威に対し周辺国がいかなる連携によって均衡を保ち得るか討議され、各国は米国から一層の防衛負担を求められた。
しかし、これは対中抑止の重要なポイントに日本がなってきたからだ。わが国は防衛費増額、防衛装備協力などをひるむことなく実行に移していくべきだ。
秋田魁新報地域おこし隊定住率 本県低迷の分析必要だ
人口減少や高齢化が進む地域に移住して活性化に取り組む「地域おこし協力隊」は2025年度、隊員数が前年度比286人増の8196人となった。
その存在は地域にとって小さくない。もっと多くの人に定住してもらい、外からの視点やアイデアを生かしたい。
福島民友新聞保護された犬猫/命を守る取り組み強めたい
捨てられたり、迷子になったりして保護された犬や猫にも大切な命がある。かわいがってくれる飼い主と出会い、幸せに生きていけるための取り組みを強めたい。
ペットと長く暮らすことができるよう繁殖しないための措置や、迷子を防ぐマイクロチップの装着など対策を取ってもらいたい。
福井新聞新たな防災気象情報 理解深め命を守る行動へ
台風6号が太平洋沿岸を通過した影響で、徳島や静岡、神奈川県などで線状降水帯が発生し、和歌山県の河川では5月下旬に運用が始まった新たな防災気象情報で初となる「レベル5氾濫特別警報」が出されるなど、各地で猛烈な雨が続いた。
6月以降は雨が多い「出水期」であり、リスクが高まる時季だ。今回の台風による防災気象情報の運用を踏まえ、国や自治体は新情報の周知や啓発に努めてほしい。
高知新聞【補正予算案】財政不安への審議尽くせ
中東情勢の混乱長期化でエネルギー価格が高止まりしている。支援策は必要となるが、財源への目配りも欠くことはできない。
対応次第では長期金利の上昇と円安が進む恐れがある。財政に厳しい視線が向けられていることを忘れてはならない。
佐賀新聞「出生数67万人」少子化対策の更新怠るな
厚生労働省が公表した人口動態統計によると、2025年の赤ちゃんの出生数は前年比約1万5千人減の67万1236人となり過去最少を更新した。
「未来の働き手兼消費者」をはぐくめば経済界にもいずれ利益をもたらす。近視眼は国の将来を誤る。
東奥日報危機長期化に耐えうるか/原油高と補正予算案
不足する原油類を何とか確保し、値上がり分を補助金で抑えれば当座はしのげ国民は助かる。
一連の補助金は「ばらまき」にほかならず、予備費は使い方が甘くなると見透かしているからだ。長期金利の上昇が市場の疑念を映している。
日刊工業新聞新型AIの脅威 サイバー防御の根本的見直しを
「フロンティアAI(人工知能)」と呼ばれる新型AIは、システムの脆弱(ぜいじゃく)性を見つける能力がケタ違いに高く、サイバー防御のあり方を根本から見直す必要がある。
安全保障や世界経済に甚大な影響を与えかねず、主要7カ国(G7)が対中国で協調していくことも求められよう。
労働新聞就活セクハラに早期対応
いわゆる就活セクハラ対策を規定した改正男女雇用機会均等法の施行まで、4カ月を切った。
夏季開催のインターンシップを含め、施行前の活動に対しても適切に対処できるようにしたい。
東京民報〈一分 2026年6月7日号〉 「一つの偉大な民主共和国の思想が初めて生まれた土地」―思想家のカール・マルクスが、リンカーンがアメリカ大統領に再選された際に送った祝辞の一節です…
「一つの偉大な民主共和国の思想が初めて生まれた土地」―思想家のカール・マルクスが、リンカーンがアメリカ大統領に再選された際に送った祝辞の一節です▼当時のアメリカは、南北戦争で国が分断されている最中でした。
東京民報2026年6月7日号より。
中央日報6・3選挙で合格点を受けた李在明政権1年、より大きな責任を負う
共に民主党が第9回全国同時地方選挙で広域自治体16カ所の首長の大部分を占める圧勝を収めた。
国民を失望させれば民心はいつでも背を向けるという真理を忘れないでほしい。
中央日報用紙不足で投票に支障…民主主義の花を毀損した韓国選管委
昨日行われた地方選挙で前代未聞の事態が発生した。
選挙に対する信頼は民主主義の骨組みだ。与野党は今回の事態を厳重に受け止め、陣営の損得勘定を離れて選挙システムの信頼回復に向けて知恵を絞らなければいけない。
朝鮮日報投票用紙不足で投票中断、大半は野党優勢の選挙区…まともな選挙とは言えない 韓国統一地方選
ソウル江南地域など複数の投票所で投票用紙が足りなくなり、投票が中断するというあり得ない事態が発生した。
もし共に民主党が優勢な地域で同様の事態が起こっていればどうなったか考えなかったのか。こんな選管であれば廃止を求める世論が当然起こってくるだろう。
毎日経済6·3地方選挙で発生した初の投票用紙枯渇事態は大韓民国選挙歴史に拭えない汚点を残した
6·3地方選挙で発生した初の投票用紙枯渇事態は大韓民国選挙歴史に拭えない汚点を残した。
人事·行政·保安専門家が参加する常時監督機構で委員会を再確立する構造的改革だけが選挙行政の破局を防ぐことができる。
毎日経済ウォン·ドル為替レートが1530ウォン台を上下し、1500台為替レートが「ニューノーマル」に位置している
ウォン·ドル為替レートが1530ウォン台を上下し、1500台為替レートが「ニューノーマル」に位置している。
政策当局者なら、このような現実に注目すべきだ。美辞麗句で庶民のため息を隠すのではなく、為替変動性に警戒心を持つことが政府のすべきことだ。
毎日経済6·3地方選挙の最大勝負所だったソウル市長選挙で国民の力オ·セフン候補が勝利し史上初の5選ソウル市長に上がった
6·3地方選挙の最大勝負所だったソウル市長選挙で国民の力オ·セフン候補が勝利し史上初の5選ソウル市長に上がった。
特に、議席数を前面に出して国政運営を推し進める行動を中断しなければならない。歴代どの政治権力も民心を誤読して生き残ったことはなかった。
毎日経済6·3地方選挙の本投票が行われた3日、ソウル市内の一部投票所で用紙が底をつき、投票が中断されるという荒唐無稽な事態が起きた
6·3地方選挙の本投票が行われた3日、ソウル市内の一部投票所で用紙が底をつき、投票が中断されるという荒唐無稽な事態が起きた。
なぜこのような管理思考が頻発するのか、選管委は問題の原因を原点から抜本的に究明しなければならない。
毎日経済3日に行われた第9代地方選挙および14地域の国会議員再·補欠選挙で地方権力が大幅に入れ替えられた
3日に行われた第9代地方選挙および14地域の国会議員再·補欠選挙で地方権力が大幅に入れ替えられた。
野党は生まれ変わるという覚悟で保守再建に乗り出さなければならない。これが今回の選挙で現われた民心の命令だ。
毎日経済サムスン電子がグローバル時価総額「トップ10」に進入し、大韓民国経済史を新しく書いた
サムスン電子がグローバル時価総額「トップ10」に進入し、大韓民国経済史を新しく書いた。
企業の努力だけでなく、規制革新と人材養成、資本市場の躍動性確保など政策的な後押しが必須だ。サムスン電子のグローバル「トップ10」進入は終わりではなく新しい出発点だ。
毎日経済カナダの次世代潜水艦事業者選定を控え、韓国政府と軍、企業が最後の総力戦を繰り広げている
カナダの次世代潜水艦事業者選定を控え、韓国政府と軍、企業が最後の総力戦を繰り広げている。
実力と覇気を兼ね備えた「チームコリア」がそのスタートラインに堂々と立っていることを期待する。
人民網またも「周辺の脅威」を口実に軍拡へ向かう日本
高市早苗政権下で初となる「防衛白書」素案の内容が先ごろ、日本メディアによって報じられた。
そうして初めて、日本は自国と地域の長期的利益にかなう発展の道を真に歩み出すことができるのである。

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